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釧路大漁どんぱく花火大会の穴場と屋台で何を食べますか?

この記事は約5分で読めます。

大空の華・大地の恵み・大海の幸をテーマに開催される釧路大漁どんぱく。

 

花火が上がる「ドン」という音と、美味しいものを「ぱく」っと食べて楽しむことから名づけられた「どんぱく」。北海道で最大級の三尺玉が目玉の花火大会をはじめ、各種イベントをご堪能してください。

 

 

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2023釧路大漁どんぱく会開催日程

 

第20回釧路大漁どんぱくは、平年とくらべ1ヵ月遅い10月14日~10月15日に変更されました。


変更になった理由は定かではありません。

 

 

2023年第20回釧路大漁どんぱく花火大会

 


10月14日(土)18時30分~19時20分(三尺玉打ち上げは19時10分頃)

※荒天時は翌日11日(日)に順延

打ち上げ場所⇒ 釧路川河口付近

 

平年より30分早くなりましたので注意してください。

 

 

 

釧路大漁どんぱく花火大会プログラム


道東エリア最大の10,000発の打ち上げ数で釧路の夜空を美しく彩ります。

 

第1部⇒ グランドショー

第2部⇒ ダイナミックショー

第3部⇒ グランドフィナーレ

 

釧路川と釧路港を華麗に彩る花火大会。


釧路の秋の夜空を華麗に彩る釧路大漁どんぱく花火大会。見どころは、開花直径約600mという道東最大級の三尺玉の打ち上げです。

 

釧路川に美しく映える約150mのナイアガラと、各種スターマインや連続打ちの華やかさを思う存分堪能できます。

 

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2023釧路大漁どんぱく催し物

 

農業・農村フェアinKUSHIRO

 

10月14日(土)11時00分~15時00分


10月15日(日)11時00分~14時00分


根釧牛乳の試飲や、釧路管内の農畜産物の即売会、搾乳疑似体験コーナーなどイベント盛りだくさん。


このフェアで釧路の農業を食べて遊んで学んでください。

 

 

2023釧路大漁どんぱく開催場所

 

開催場所⇒ 釧路市観光国際交流センター


住所⇒ 北海道釧路市幸町4丁目3-3


主催者・運営⇒ 釧路大漁どんぱく連絡協議会


主催者・運営の電話番号⇒ 0154-31-1993

 

 

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2023釧路大漁どんぱくでライブ等イベントで楽しみましょう

 

まだ発表されていませんが前年だと以下のイベントが開催されました。(発表なり次第更新します。)

 

● 岸壁DEプチグランピングINどんぱく

● 寿こども太鼓同好会

● As ever ライブ

● エナ ライブ

● ヒートボイス ライブ

● 釧路大漁どんぱくものまねライブ(神奈月、ななみなな)

● ワンワンとあそぼうショー

● DONPAKU DANCE STAGE

 

 

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2023釧路大漁どんぱくの屋台に出向いてお腹を満喫させよう花火

 

釧路大漁どんぱく・花火大会の屋台の特徴としましては、出店されている屋台は20数店舗で、一般的なお祭りでよく見る露天商の方の屋台ではありません。

 

地元飲食店の方などが主に出店されていますので、例えば過去にはタコライス・ローストポーク・焼うどん等が見つかったり、各お店それぞれの個性のあるメニューが見つかる可能性があるんです。

 

まだ公式に発表されていませんので、過去に出店された屋台を紹介します。

(発表なり次第更新します。)


料理系屋台

 

● トルネードソーセージ

● 焼うどん

● 釧路そば

● 握り寿司

● 釧路ラーメン

● ろばた焼き

● きゅうりの一本漬け

● 肉巻きおにぎり

● たこ焼き

● 焼き鳥

● 豚串

● つくね串

● ポテトドッグ

● フレンチドッグ

● かまぼこ天ぷら

● カレー

● かぼちゃ餅

● ロールタコス

● 塩ホルモン

● 沖縄そば

● タコライス

● ローストポーク

● オム焼きそば

● つぶ焼

● ジャンボフランク

● カレーザンギ

● フライドポテト

● 鳥皮チップ

● 塩焼きそば

● チーズイモもち

● 竜田揚

● プルコギ

● トッポッキ

● チャプチェ餃子

● はしまき

● さつまあげ

● 豚まん

● ピザハット

● ケンタッキーフライドチキン

 

デザート系屋台

 


● かき氷

● パンダ焼き

● チュロス

● わたあめ

● サーターアンダギー

● つるいベジチーズケーキ

● きたゆきもっちーず大福

● チョコバナナ

● クレープ

 

※以上、全て過去の出店情報となりますのであらかじめご注意下さい

 

2023釧路大漁どんぱくの屋台テナント配置図

 


※ 去年の配置図です。発表がありましたら更新します。

 

 

2023釧路大漁どんぱく交通規制

 

 

 

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2023釧路大漁どんぱく花火大会の穴場スポット

 

釧路大漁どんぱく花火大会の会場席でなくても、穴場スポットで見ることで密を避けて安心してみることが出来ます。


しかしみんなが同じことを考えていると思われますので、行動は早めにお願いします。

 


① 北埠頭


北埠頭は会場から1kmほど離れていますが、打ち上げ花火は十分に迫力があります。


また離れている分、混雑を避けてゆっくり見ることができます。

 

② 米町公園

 

米町公園は高台にある公園のため、釧路市内の花火を遮るものがなく綺麗に見ることができます。


公園にはトレイもあり、展望台からは美しい景色が見れる穴場スポットとなっています。


ただし公園内は狭いので、その周辺でもいいと思います。

 

③ 釧路市生涯学習センター

 

釧路市生涯学習センターの展望室からも、高い位置から花火が見れます。


ただし、ビルが少し邪魔になっています。

 

④ 久寿里橋(クスリ橋)

 

久寿里橋(クスリ橋)は釧路港の夜景と幣舞橋のライトアップと一緒に花火が見れるスポットで、人気撮影スポットでもあります。


そのため、カメラマンが三脚を立てているので、混んでいる可能性があります。

 

⑤ 釧路港防波堤

 

釧路港防波堤は会場から近く、迫力ある花火を見ることができます。


会場から近いですが、混雑を避けることが出来るらしく、ゆっくり見ることが出来るようです。


ただし交通規制で車の侵入は不可能と思われます。徒歩でいかないとだめです。


場所によっては、花火が観れないところもありますので注意が必要です。

 


 

釧路大漁どんぱく花火大会の穴場と屋台で何を食べますか?まとめ

 


釧路の夏の終わりの一大催事として定着した釧路大漁どんぱく。そのメーンイベントである花火大会。

 

イベントの目玉になるのは、やっぱり開花直径約600メートルで道内最大級となる3尺玉の打ち上げです。

 

そして屋台など飲食ブースで道東の食を楽しむことのできる釧路大漁どんぱくと合わせ、釧路川と釧路港を華麗に彩る大迫力の花火大会をお楽しみできます。

 

過去の三尺玉打ち上げの様子です。


よろしければ・・・どうぞ

 


提供元:motosukeatryukyu

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